Let's Rock - iTunes 8
2008/09/13 Sat [Edit]
Appleのスペシャルイベント「Let's Rock」で、New iPodシリーズと共に発表された、iTunes 8について少し使ってみた感じとか思った事を紹介してみたいと思います。
まずは、新機能その(1)のグリッド表示。アルバム・アートワークが一欄表示され、見た目が良く楽しい機能ですね。アートワークをダブルクリックすると、リスト表示になります。使い勝手は慣れるとなかなか良いです。ちなみに右上の方にある検索窓の横の表示ボタンで、リスト、グリッド、Cover Flowの切り替えが出来ます。

新機能その(2)のGeniusですが、右側に新しくサイドバーが表示され曲やアルバムを選択するとiTunes Store上の、そのアーティストのまだ持ってない曲や、その他のアーティストのおすすめの曲を表示してくれます。曲名左側の音符ボタンをクリックすると速攻で試聴が出来ます。プレイリストを自動で作成するGenius機能の方は、今の所あまり自分の思った様なプレイリストを作成してくれないのが、少し残念な感じ。
続いてリスト表示と、Cover Flowです。この2つはあまり変わりなく今までと同じ感じで使えます。リスト表示はやっぱり見やすくて、1番使いやすいかな。

そう言えば、前バージョンのiTunes 7で初めて見たCover Flowには、とても感動と興奮してしまった思い出があります。

それでは、今回の僕の1番のお気に入りの、ビジュアライザです。
これはもう、光の球体と線の何か!?ですね!
しばらく見入ってしまいました。楽しいです。


小宇宙を感じましたとも。Leopardっぽくていいですね。
ウチのCubeはまだTigerなんですけどね。
みなさん新ビジュアライザ、ぜひ1度使って見てみて下さい。
全体的に、iTunes 8には満足しています。新機能や表示方法の追加でも重くなった感じも無く、安定してサクサク動いてくれます。相変わらずのシンプルな使い易さも良いと思います。1部で問題になっているみたいな、文字化けやジャンル表示がカタカナになる事も僕の環境では、今の所無い様です。気付いてないだけだったりして。
そして、今回の「Let's Rock」によりリリースされたNew iPod(買ってないけどね)と、iTunes 8によって個人的には改めてMacと、iPodを使っての音楽や映像を楽しむ気持ちを再認識させられてしまったかなと思ったりしています。
まずは、新機能その(1)のグリッド表示。アルバム・アートワークが一欄表示され、見た目が良く楽しい機能ですね。アートワークをダブルクリックすると、リスト表示になります。使い勝手は慣れるとなかなか良いです。ちなみに右上の方にある検索窓の横の表示ボタンで、リスト、グリッド、Cover Flowの切り替えが出来ます。

新機能その(2)のGeniusですが、右側に新しくサイドバーが表示され曲やアルバムを選択するとiTunes Store上の、そのアーティストのまだ持ってない曲や、その他のアーティストのおすすめの曲を表示してくれます。曲名左側の音符ボタンをクリックすると速攻で試聴が出来ます。プレイリストを自動で作成するGenius機能の方は、今の所あまり自分の思った様なプレイリストを作成してくれないのが、少し残念な感じ。
続いてリスト表示と、Cover Flowです。この2つはあまり変わりなく今までと同じ感じで使えます。リスト表示はやっぱり見やすくて、1番使いやすいかな。

そう言えば、前バージョンのiTunes 7で初めて見たCover Flowには、とても感動と興奮してしまった思い出があります。

それでは、今回の僕の1番のお気に入りの、ビジュアライザです。
これはもう、光の球体と線の何か!?ですね!
しばらく見入ってしまいました。楽しいです。


小宇宙を感じましたとも。Leopardっぽくていいですね。
ウチのCubeはまだTigerなんですけどね。
みなさん新ビジュアライザ、ぜひ1度使って見てみて下さい。
全体的に、iTunes 8には満足しています。新機能や表示方法の追加でも重くなった感じも無く、安定してサクサク動いてくれます。相変わらずのシンプルな使い易さも良いと思います。1部で問題になっているみたいな、文字化けやジャンル表示がカタカナになる事も僕の環境では、今の所無い様です。気付いてないだけだったりして。
そして、今回の「Let's Rock」によりリリースされたNew iPod(買ってないけどね)と、iTunes 8によって個人的には改めてMacと、iPodを使っての音楽や映像を楽しむ気持ちを再認識させられてしまったかなと思ったりしています。







